ひとくち頂戴妖怪、茄子の大葉味噌お焼き
化粧品被れで頬が真っ赤💦
市販の薬を付けても一向に良くならない‥
痒いし見た目が悪いので家庭医の所へ。
「顔に強い薬は処方できない。
そのまま副腎皮質ホルモン1%を使って。」
えっ?治らないからここに来た、と言いましたよね?
「それを使ってまだ3日ですよね。
そのまま使ってください。」
ワタシの保険では直接皮膚科医に行けない。
この家庭医は薬の名前を知らないんじゃないの?
と思った。
ここがアメリカの保険システムのイヤな所だ。
お金と時間の無駄だった‥
𓂃܀❀ .*˚ ˚*. ❀܀𓂃
病院へ行く途中に大竹さんのラジオを聞いた。
ゲストは東ちづるさん。
妖怪の本を出版したそうだ。
イラストが、ホント、お上手。
もう1人の大久保佳代子さんに、
「佳代子さんの似顔絵妖怪を描いてあげる。
妖怪の名前は何がいい?」
大久保さんは、
「ひとくち頂戴妖怪。」
と答えていた。
「ひとくち頂戴、と言われたら普通あげるよね。」
「断ると寛容さがないものね。」
と2人で盛り上がっていたが‥
ワタシは断ったことがある。
父に。
忘れもしない小学4年生だった時。
矯正歯科の帰りに母が、当時新発売だった
ロッテリアのフィッシュバーガーを買ってくれた。
自宅に戻り食べようとすると、
『ひとくち頂戴妖怪』の父が、
と寄って来た。
ワタシは父が23歳の時の子なので、
当時の父は33歳。
10歳の女の子は、丁度父親がイヤになる年頃。
父の唾液が神々しいハンバーガーに付くのが
イヤだったので断った。
子供っぽい父は激怒。
それから2日間口をきいてくれなかった。
母の取りなしで口をきくようになったが‥
この思い出は、一生忘れないだろう^^;
病院の帰りにクロワッサンの店に寄った。
お目当ての栗のクロワッサンがなかったので
左のラズベリーチーズケーキを買った。
丁度良い甘さで旨し♪
𓂃܀❀ .*˚ ˚*. ❀܀𓂃
庭で貴重な茄子が2本採れたので、
有り難く頂くことにして、
お焼きを作った。
茄子の大葉味噌のレシピを見て作ったが、
味噌、砂糖、醤油の他に食べるラー油もどき
(トレジョのクランチーオニオン)と
茗荷と、接着剤のチーズを加えた。
これが我ながらとても美味しい^^
赤い顔の痒みも忘れる美味しさだった♪
モモ地方では後2時間くらいで『あんぱん』
最終回を見ることができる。
最後に八木さんと蘭子が一緒になる気配が
あったのは良かった。
あ〜、次のドラマを見つけるまでロスに陥りそうだ‥
モモは昼寝中。
夕方になったら散歩に行く予定だ^^