友達Kちゃん、ハマったtimeleszオーディション
今日は冬休み最終日。
ちょっと早起きをしてコーヒーとパンで朝食を済ませた。
モモがまだ寝ていたので、お茶を飲む時間があるかな‥
と言うことで、バルミューダの電気ケトル。
オットが日本のホテルで使って気に入って買ったもの。
余りにもオットが
「良いだろ?」
と言うので、うるさいなあ、と使わないでいた。
でもお茶を飲むのに使ってみたら、湧くのが早くて良い。
オットに負けたみたいで、なんか悔しい^^;
☆*゚ ゜゚*
今朝はKちゃんと感動の再会。
Kちゃんは犬と見ると吠えまくるけれど、モモのことは覚えていてくれた。
小さい犬2匹で仲良く散歩。
寒いけれど、気持ちが良い朝だった。
Kちゃんママとお喋りして、Netflixの話題が出た。
🍊「あいの里にハマって、一気見しちゃったよ。」
👩「じゃあ『timelesz audition project』、好きになると思うよ。この冬、ハマったよ〜♡」
帰宅したら見なくちゃ。
Kちゃんママお手製のレバージャーキーを頂き、またね〜と解散。
☆*゚ ゜゚*
冷凍庫一斉整理。
海鮮広島風お好み焼きをお昼に作って食べた。
作りながら食べながら見ていたのは勿論、
Netflix 『timelesz audition project』。
いやぁ、ハマった。
Sexy Zoneは知っていたけれど、2人が辞めた後timeleszになったのは知らなかった。
そのtimeleszがオーディションで新メンバーを探すというリアリティショー。
メンバーの菊池風磨さんは、ドラマで見て知っていた。
このリアリティショーを見て、成功する人は違うな、と思った。
参加者の履歴書でメンバー名のtimeleszのスペルが違うのを見て、
「僕はこんな間違いは絶対しない。」
これって、普通の会社での面接にも通じる。
timeleszの曲も歴史もまるで知らないで応募してくる人たち。
松島さんは、
「このグループに入りたいのに歴史も知らないなんて、応援してくれるファンに申し訳ない(と思わないのか?)。」
これも、普通の会社での面接に通じる。
相手のことを調べなくちゃね。
候補者にかけるアドバイスも的確で、細かい部分もよく見ている。
単刀直入にアドバイスをする菊池さんとは別に、松島さんのアドバイスには愛を感じた。
舞台に登場するだけで、見ている人を笑顔にする、そしてファンを大事にする思いで、timeleszの3人はパフォーマンスをしているようだ。
2万人近くの応募者の中から選ばれた方達って、既に歌や踊りが上手な方が沢山いた。
大勢の中でキラリと光る方もいた。
11話中今は8話を見ている。
全く興味がなかったtimeleszを応援したくなった。
Kちゃんママは、既に2回もこれを見ているらしい。
明日から仕事だけど、時間が許す限り見るぞ(⁎˃ᴗ˂⁎)